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2010/01/24
内定率100%達成のヒミツ&先輩の声
先輩が思う就活で大切なこと
就活で大切だったことは大きく分けて5つあります。
1.管理
自分が立てた目標を達成するためにはどのようにしたらいいのかを考える。そのために、スケジュールをしっかりと管理しましょう。
2.情報
就職サイト、企業のHP、OB・OG訪問、人の話を聞いて情報収集をしましょう。情報収集していないと、説明会の予約すらできないのです。
3.対策
筆記、webテスト、自己PR、志望動機、面接練習をする。筆記やwebテストが受からないことには直接会ってもらいないです。なので、今の時期から勉強をしっかりすることが大切です。自己PR、志望動機を書くにはやはり自己分析が重要になってきます。自己分析を早い段階から行っておきましょう。
4.相談できる人
自分が落ち込んでいるときに一人で抱え込むのではなく、誰かに話すことで楽になることがあります。なので、そういった悩みを相談できる仲間などを作っておきましょう。
5.息抜き
やはり就活をしていると悩んだり、落胆したりすることがあると思います。そういった時は何も考えず、時には息抜きをするようにしましょう。
先輩の声
W・M/関西大学
就活でやっておかなければならない対策をアドバイスしてもらえるということに興味を持って入塾しました。
就勝塾に入っていてよかったなあと思ったのは就活が大変だった時でした。なぜなら、なかなか内定が取れず落ち込んでいた時に、就勝塾のメンバーと情報を共有し、励まし合えることでなんとか自分のモチベーションを維持することができたからです。なので、就活をする上で仲間は大切だなあと思いました。
A・K/同志社女子大学
KEC就勝塾に入塾しようと思ったのは、オープン説明会に参加した時に、講師の方が言っていた一言でした。「自分が今まで何をしてきたかではなく、企業に入って自分が何をできるかを言わなければならない」という言葉に心を打たれました。
就勝塾に入ってみての感想としては就活をする上でいいバロメーターになりました。例えば、一週間就活をあまりせず塾に行くと、講師の方にお叱りを受けるので次の週はちゃんとしないといけないという思いになりました。また、毎週、塾生とどれくらい課題を達成したか発表し合うことで全然できていない自分に喝を入れることができました。
Y・Y/関西外国語大学
就勝塾でためになったことは、面接の講義でした。
KEC就勝塾での面接練習は実際に行っている姿をビデオに撮ります。ビデオに撮られた自分を自分で見ることで、客観的な視点から自分を見ることができたためとてもためになりました。また、面接官役を行い、面接官が何を聞きたいか(質問の意図)を学べてよかったです。
このように先輩方はうまく就勝塾を活用して内定を勝ち取りました。ここに先輩たちが内定を勝ち取った理由があるのかもしれません。
ぜひとも、無料オープン説明会に参加してみてこの理由を確かめてみてはいかかでしょうか?もしかすると、その理由がわかるかもしれません!
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